パームツリーだらけ。。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 12月 28, 2021 ちょっと郊外にでると、こんなところがあったんだー!って場所を発見します。今回は、車で走ってますと、 前方にみえたのは、、、 パームツリーだらけ。。。 すごー--い まさか。販売してるんじゃないよね??って、ちょっと立ち寄りましたが、その気配なし。笑 って、私が、わからないだけかも。 これ自然なのだろうかー? こんなに沢山のパームツリーを見たのは、はじめてです。もっと、いろいろ探索したいと思います。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
カラー印刷ができなかった原因&サイン書き 2月 20, 2022 久々の投稿。 いやー パソコンからカラーが印刷できない!状況になってしまいまして。 落ち着かない日々でした。 なんせ初期設定にカラーモードが出てこなくて 選べないのです。(;'∀') それまでは出来てたのに、なぜ? ちょっと回想してますと、パソコンから 勝手に出てくる最新ドライバーアップしててもいいか、ってやつ。 クリックしちゃったかも?と思い出して。。。 そうなるとプリンターもアップロードしないと駄目だったようです。 要は、プリンターの新しい対応ドライバーをダウンロードしたら良いわけです。 プリンター機器のHPから対応ドライバーを探さないと・・・・ もう、めんどくさー--- とりあえずはカラーが欲しいときは、携帯からか、ほかのパソコンから印刷しとこ・・・ って思ってます。 でも、気持ち悪いことから解放されたので、すっきり感。 昨日は、アメリカ国内、カナダからの本の予約をして下さった方々に サインを書いてました。カフェで。笑 落ち着くスペースがあるカフェが素敵なのです。 どこからかマリファナの匂いがプンプン。 まーロサンゼルス周辺のカフェもですが、あちこちから、 時折、マリファナの匂いがするんですw(合法ですから。笑) 画家の水谷さんにもサインをいただきました。 今までの学びが形になって伝わってもらったら、うれしいなぁと。 ロサンゼルス生活も、はちゃめちゃで始まりましたが、 インドネシアの生活も短期でしたが、もーどこもペテン師だらけで大変でした。 イタリアにも似てますけど、、、日本以外は、そんなとこ多いかもしれません。 バリ島生活についても、あとあと書けたらいいなぁと思ってますが・・・ 今回は、タロットのお導きを主体にかいてますので、ロサンゼルス生活について主に前半をまとめています。 後半はタロットカードを数で読めるような解説をさせていただいてます。 誰もがわかりやすく学べるキッカケになると幸いです。 まもなく、お渡しできると思います。 おまちくださいね。 日本はアマゾンから出版しています。 続きを読む
自立という罠 1月 28, 2022 ようやく初出版~ 日本のアマゾンから購入可能です。 下記バナークリックしてね。 なので・・まだ、私の手元に届いてないという。苦笑 ロサンゼルスにお住いの方には、22ドル(送料込み)で提供させていただきますので、 お早めにお申し込みくださいませ。 タロット本というイメージが強いバナーになっていますけど、 なぜ、ここに辿りついたのかという部分をお伝えしたかったのと、プロの画家さんの絵柄をお届けしたかったのです。色合いが素敵に仕上がっています。 私は、大阪で生まれ育ちましたが、 いつも何か心に引っかかりを感じていた気がします。 そのたびに、休みをもらって海外旅行にいったり、夜な夜な遊びにいったり、騒いだり。 でも、それは、一瞬の解放感であり、また虚しさが襲ってくるような繰り返しでした。 そう思うと、どうなるか。。。 大好きな海外旅行も嫌になっていくのです。 なぜか。 自分自身が変わらない限り、何を見ても、どこへ行こうにも同じってことに気が付いたからです。しかも、ゴールがない。。。。私は、どこへ行くのか。 自由でいたいけれど、何か違う。 当時の私は、「自立」という言葉の罠に呪われていたと思います。 人は、人に傷つけられたことに封印しがちです。 もう人に関わりたくない。。。私ができることをする!頼らない! なんて思ったこと 少しはありませんか? 私は、ずっとそうだったように思います。 自分だけの平和な世界に炉びたかったのです。 たとえば、自分のやってることに、否定されたとき。。 「どうせ・・〇〇やろ。」 「そんなん、できるわけない」 ってマイナスに決めつける人がいたら、 アホ扱いされたみたいで、無意味感が襲ってきて、自分の存在が嫌になるわけです。 だったら、一人でやってみせたるー--! っていう変なエネルギーが出ちゃうんですよね。 だけど、それが罠だったのです。 本当の平和は、 自分の弱さを認めることだったんです。 白旗あげる。。。 できませーん。一人では、、、っていう。 極端な例だと、 「そんなん出来るわけない」と、言われたら、 「はい。その通りです。 どうせ、できませんから、ヘルプよろしくね。 あなたは、頼りになるわ!ありがとう」 みたいなノリ。 自分は強い! と、思うと、攻撃的な言葉が他からやっ... 続きを読む
目標設定して断念してしまう理由 1月 18, 2022 今年最初の満月は、雨模様で曇ってて見えませんでした。 満月は、ご希望の方へアバンダンティア様のヒーリングを送らせていただきました。 今回のヒーリングは、流れているのに逆流を感じたヒーリングを感じました。 その意味は、 目標を設定すると、足ふみすることがありませんか? ってことです。 それって、どういうことかと私は、自分自身に落とし込んで考えていたんですね。 そして、私は、小学生の頃思い出したんです。 忘れもしない7歳の時です。 私は、計算が苦手で、あまりにも出来なくて、強引に、そろばんを習わされた7才の時です。 今考えたら、ビックリなくらいの劣等生で、ほとんど、算数0点。笑笑笑 今思えば笑うけど、当時の私の親は、深刻な悩みだったと思います。 いやーマジです! 先生の言ってる意味が、さっぱりわからなかったのです。 普通の算数の授業についていけなくて、 そのころ、小学校には、特殊学級というものがあり、 一般人より、脳の発達がおくれ気味の子供たちのクラスがありました。 私は、そのクラスに入るかもしれないと・・・ 今でも覚えてるのは、指が5本しかないので、両手で10本以上の計算をどうやってするの? と、いう思考だったんです。 いつも計算のテストは、1つか2つ正解があったら、喜んでたレベルでした。 親は、心配しつつ諦めモードでしたが、そんな私を見守ってくれてました。 押しつけられることはなく、親は、珠算をに入ったほうが良いと判断したようでした。 私は、普通の計算ができないので、そろばんなんて出来るわけがないと思っていたので、 行きたくない、と断っていたのですが、 近所の友達と一緒にいけば楽しいからって言われて習い始めた気がします。 当時、皆が、珠算かオルガンを習ってた時代でした。 通いましたけどね、 合計が2桁以上になると、そろばんでも、わからなかったという・・・ あほすぎて自分でもあきらめモードで通いました。 相当、頭悪かったです。 呑気な親が心配そうにしてたのを思い出しますが、 私がそろばんに行きたいと言ったわけじゃないから、「ま、いいか、」ってことにしてました。 本当に、あきらめていたのです。 それでも、毎日休まず通っていたけど、計算の仕方が府におちてないと感じながら、 半分は正解くらいのレベルでした。 でも、腑に落ちてないので、計算の仕方に理解できてなく... 続きを読む
コメント
コメントを投稿